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横浜・神奈川で貸切バス・送迎バス・観光バスのご利用をお考えの方へ
シティアクセスのホームページへようこそ!
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シティアクセスは、公益社団法人日本バス協会の貸切バス事業者安全性評価認定を
受けた事業者です。
「初めて貸切バスをご利用される方へ」 ある旅行サークルA子さんの場合
バスを借りるなんて、旅行会社のような法人でないと無理だと思っていました。
そう、シティアクセスに出会うまでは・・・。 A子
静岡の歴史サークル17人の横浜・横須賀プチ旅行。幹事になったA子さんの悩みとは。
今、「坂本龍馬」が日本全国で空前のブームですね。
このサークルでは、すでに坂本龍馬のゆかりの地である京都、長崎、高知には旅行会社のツアーを利用して行ってきました。
でもテレビドラマを見ていたら、若き日の龍馬が志を立てるきっかけになった横浜や横須賀の地も行って見たくなりました。
横浜には、龍馬の妻・お龍や岩崎弥太郎のゆかりの地が、横須賀は、龍馬が多大なる影響を受けたペリーの黒船来航の地や龍馬の師である勝海舟が断食修行をした神社があるからです。
観光地が混雑してゆっくり写真も取れないのが嫌だという意見が多数あったので、日程は平日も検討することになりました。
しかし、17人も年齢性別が異なるメンバーがいると、様々なリクエストが出てくるものですね。
横須賀は今、観光スポットとしてブームになっているから、龍馬ゆかりの地だけでなく、
軍港クルーズに乗りたい!
海軍カレーを食べたい!
と、口々に、違うリクエストが・・。
横浜での食事では、お龍ゆかりの料亭で懐石料理を食べたいグループと中華街に行きたいグループの真っ二つに分かれました。
その他にも、
「山下公園に行きたい!!」
「元町行きたい!!」
「みなとみらいのショッピングモールで買い物したい!!」
・・・・と次から次へと、様々なリクエストが・・。
・・・・・サークルのメンバーの希望を取りまとめていた幹事のA子さん、メンバーの勝手気ままぶりに、すっかり頭が痛くなってしまいました。
「龍馬と関係ないところばかりじゃないの!」
「こんなの絶対無理!!!! もうヤダー!!!」
半ば、ヤケになって投げ出しそうになったA子さんですが、ふとわれに返って、何がこのツアーの問題点何かを冷静に考えて見ることにしました。これが、A子さんの走り書きの内容です。
・まず希望通りになるパッケージツアーを扱っている旅行会社はなかったので、ツアーで行くのは×。
・静岡から行くのに、自家用車4台連ねて行くのは時間がかかりすぎる。旅先での土地勘がないから、駐車場を探すのも大変そう。
せっかくの旅行なのに、ドライバーがお酒を飲めないのは、楽しみも半減するから自家用車で行くのも×。
・時間の節約で、新幹線を使って新横浜まで行って、そこからちょっと大きめのレンタカーを借りるのはどうかしら?でも、大きい車の運転に自信のある人は、メンバーにいたかしら?大型免許を持っていて頼りにしていた先輩からは、「中華街で紹興酒飲みたいからダメ!」って、瞬殺されてしまったから、レンタカーもちょっとダメかも。
・そしたら新横浜からは、タクシーを貸切にしようかしら・・?でも、タクシーだったら、5台は必要?うわー、いったいいくらかかるんだろう?それに、別々の車だと、おしゃべりもあんまりできないよね。グループの旅行としては、イマイチじゃないかな?
・では、いっそのこと新横浜からは徒歩で行くのはどうかしら・・・。でも、横浜の史跡や観光地を土地勘のない16人のグループで、地下鉄やバスを何回も乗り継いで移動するのは、非現実的なような気がする。

考えれば考えるほど、深みにはまっていくような気がするのは、気のせいかしら?
いったい、私はどうすればいいの!?
A子さんは頭をかかえてしまいました。
なぜA子さんの悩みが解決されたのか?
はたと困ってしまったA子さん。高校時代の友達B子さんが横浜で働いていたのを思い出し、何かいいアイデアはないかと電話で聞いてみることにしました。
「あれ、A子? 久しぶり! どうしたの? え、幹事? 困っているの? 大変だね。
あ、でもさあ、そんなツアーだったらさ、横浜でバスを借りたらてっとり早いんじゃない?」
「B子、最初はそう思ったんだけれど、レンタカーでバスを借りても運転できる人いないしね・・。」
「違うよ、A子。バスって運転手付きで借りられるの知ってる? それに、料金を人数で頭割りすると、そんなに高いもんじゃないんだよ。バスだと小回りが利くから、立ち寄るところが数箇所ある場合は、便利だよ。」
「えー、そうなんだ。でも、バスを借りるのって、大変なんでしょ?」
「あはは、A子。考えすぎだよ。ちょっと大きなタクシーを借りるんだと思えばいいくらい、簡単な話だよ!」
「そんなに簡単なの?でもさあ、たまに格安ツアーのバスの事故って、聞くじゃない?信頼できる会社じゃないと心配なんだよね。」
「確かにそうだよね。私の職場は埠頭内にあって公共交通機関がないから、横浜でも交通の便が悪いところなんだよね。
朝晩シティアクセスっていう会社のバスに横浜駅から送迎をしてもらっているんだけれど、職場の友達同士の旅行でここのバスを借りたことあるよ。
運転手さんも、とっても親切だった。運転も丁寧で、うまく渋滞を迂回してくれたみたいで、思ったより早く目的地に到着して良かったよ。当日の思いつきで急にお土産屋さんに立ち寄るリスエストも快く聞いてもらったしね。
シティアクセスってさ、横浜で大正時代から港湾関係の仕事に携わっている藤木グループの一員だから、港の仕事をしていたら知らない人はいないんだよ。シティアクセスのロゴの入ったブルーのバスは、よく見かけるしね。だからとっても安心・安全だと思うよ。
とにかくまずは、シティアクセスに電話して、いろいろ聞いてみたら?」
「そうか、電話かあ。でも、私の会社の仕事が忙しくて、今、なかなか昼間に電話できないのが悩みだなあ。」
「大丈夫だよ、A子。シティアクセスは電話は365日、年中無休だから、お休みの日にかけてみたら?
それに電話が難しかったら、インターネットやメールでの対応もやっているしね。」
その話を耳にしたA子さん。頭上から一筋の光明が見えてきたような気がしました。
「ありがとう!B子。それならまずは、シティアクセスに相談だね!」
と、B子さんに教えてもらったシティアクセスにドキドキしながら電話してみることにしたのでした。
ミナト横浜に生まれ育ったバス会社、シティアクセス
ご存知でしたか?個人のお客様が運転手付きのバスをご利用できること。
こんにちは。私たちは、シティアクセスと申します。
シティアクセスは、神奈川県横浜市に本社を置き、法人と個人のお客様のニーズに合わせて、運転手付きのバスを運行しています。
また、バスの運行に付随する宿泊・観光施設等の手配も業務の一環として行っています。
「え、バスって借りられるものなの?」
とA子さんのように驚いた方、もしかしていらっしゃいますか?
バスというと、学校の遠足などで利用した記憶から、なんとなく旅行会社が団体旅行に使っている大型バスを思い浮かべる方が多いようです。
私たちも、お客様とお話していると、
「15人くらい程度のグループだから、大型バスなんて、大きすぎるんじゃない?」
「バスを借りるなんて、旅行会社だからできるんでしょう?自分は、個人だから、無理なんじゃない?」
「バスに運転手はつけてくれるんですか?」
という質問を受けることがあります。個人のお客様にとっては、「バスを借りる」ことは、どうやらとても敷居が高いことにように感じられているようです。
では、結論から申し上げます。
・個人のお客様でも、バスを運転手付きでご利用することができます。
・団体でなくても、ご希望があれば、バスをお一人様でもご利用できます。
・1日まるまる利用しない場合は、短時間でもご利用できます。
手続きは、電話やメールで申し込むだけ。タクシーを呼ぶのと変わらない手間と気軽さでバスをご利用いただけるのです。
シティアクセスのバス業務とは?
シティアクセスは、特に10人から25人程度のグループのお客様が利用しやすいサイズのバス
(マイクロバス、小型バス、中型バス)を主に所有しており、お客様の要望に応じて運転手付きのバスを運行している会社です。
横浜・川崎・相模に営業所を持ち、主にマイクロ・小型・中型サイズのバス50台を自社で所有して運行し、
神奈川県内の人員輸送、神奈川県から他県へ出発、または他県から到着するお客様向けにバスを配車しています。
そして、このエリアでは、最大規模の貸切バス稼動率を誇っています。
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シティアクセスは、お客様から運賃をいただいて人員輸送するために、国土交通省から事業の許可を受けて緑ナンバーで運行するバス会社です。 お客様がシティアクセスのバスをお使いいただく場合は、訓練を十分受けた経験豊富な二種免許を持つ運転手が同行します。
シティアクセスのバスをご利用の際には、プロの配車スタッフや運転手が親身になってご相談させていただきます。
・どのタイプのバスを選んだら一番良いか?
・目的地までのルート計画はどうやって立てたら良いのか?
・混んでいる観光地の駐車場は見つけられるのか?
・途中、立ち寄った観光地でお昼を食べたいけれど、どうやって調べるの?
など、もしあなたがグループ旅行の幹事になってしまった時に、頭を悩ませる原因となる心配事から、一切解放されるのです。
シティアクセスの仕事は、「バスで点と点をつなぐことによって、その移動をお客様にとって意味のあるものにすること」です。
ちなみに団体で貸切で使われるバスのことを、業界では、「貸切バス」と呼んでいます。観光目的に使われるバスは、「観光バス」と呼ばれることもあります。
シティアクセスは、藤木グループの一員
シティアクセスそのものは、バスを運行している会社ですが、横浜の港湾事業の発展に大正12年から尽力している藤木グループの一員でもあります。
藤木グループは、大正12年の創業以来、港湾荷役日本最大手「藤木企業株式会社」を軸に、横浜ベイエリアを中心に港湾物流・観光・エンターテイメント事業を展開する企業グループです。
藤木企業グループ概要
シティアクセスは、藤木グループ各社とともに、横浜のミナトの発展に貢献しています。

365日・24時間のカスタマーサポート体制
シティアクセスのオフィスには、365日・24時間スタッフが常駐し、バスの運行管理とカスタマーサポートを行っています。
独自の移動体通信設備とGPS管理システムを持ち、オフィスのスタッフが、バスの動きや渋滞情報を一元管理しています。
バスの運行を専門に行っているシティアクセスにとって、
バスをスケジュール通りに安全に運行することは、あたりまえの話です。
シティアクセスは、バスのプロです。万一バスに遅延や故障があったとしても、なんとかして代わりのバスを手配したり、別の場所で仕事をしているバスがサポートに駆けつけたりと、バス会社ならではのプロ意識とフットワークの軽さが自慢です。
シティアクセスって、安全なの?
シティアクセスは、安全に対するスタッフ教育には、当然のことながら、力を入れています。
運転手は、山間部や雪道を走るための運転技術研修や、救急技術の研修などに参加し、普段より安全にバスを運行できるように、普段から技能向上に励んでおりますので、安心してバスをご利用いただくことができます。
しかしながら、万が一の事故が発生してしまった場合は、専従スタッフが迅速できめ細やかな対応をすることになっています。
シティアクセスは、国土交通大臣許可事業者なので、無制限条件賠償責任保険が付保された補償原資を確保しています。
また、グループに神奈川県有数の保険代理店「フジキインシュアランス」があり、同社を通じて通常の搭乗者傷害保険に加えて無制限条件の賠償責任保険を付保しております。
万が一の場合の保険クレームも含めて、安心してご利用いただけるリスク管理とサポート体制を確立しております。
シティアクセスのバスは、こういうシーンで使われている。
シティアクセスのバスは、様々なお客様によって、様々な用途に使われています。
まとまったグループの気軽な足として、シティアクセスのバスは、今日も神奈川県を中心に、縦横無尽に走り回っているのです。
●法人のお客様
シティアクセスのバスは、港湾に携わる企業、会議やコンベンションの送迎、
横浜の代表的なラグジュアリーホテル、大手葬儀会社、
旅行代理店、学校・幼稚園、地方公共団体をはじめ、神奈川に拠点を置く法人様に様々な用途で利用されています。
●個人のお客様
個人のお客様にも、観光、合宿や遠征試合、婚礼、
同窓会、法要をはじめとする様々なグループ移動の身近な足として、お気軽にご利用いただいています。
●狭い道もスイスイ
シティアクセスの所有するバスは、主にマイクロバス〜中型バスの、サイズの小さめのものがメインです。
なので、大型バスが入って行けない様な、住宅街の道なども通行することができるので、小回りが利いて便利です。
ですので、お客様の居住エリアにあわせて集合場所を数箇所まわってピックアップするということもできるのです。
●荷物もたっぷり乗せられる
タクシーやハイヤーよりも、スペースがたっぷりあるので、人だけでなく荷物もたくさん乗せられます。ゴルフ、スキー旅行や海外旅行の空港や新幹線駅の送迎の時に、このスペースは、威力を発揮します。
●こんなバスの使い方
時には、バスを移動手段として使わずに、屋外の待合室や更衣室に使うお客様もいらっしゃいます。
私たちの考え付かないような目的にも、シティアクセスのバスは、役立っているのだと、感心したこともあります。
バスは「移動する空間」でもあるのですね。
●大型バスやジャンボタクシーも手配できます
もし「前は、20人のグループでお願いしたけれど、今回は40人に増えちゃった。こんな時はシティアクセスに頼めないの?」
というようなご要望があっても、ご心配なく。
シティアクセスが提携している会社で、大型バスや9人以下のジャンボタクシーも、お客様のご要望にあわせて手配することが可能です。
シティアクセスの考える「おもてなし」とは
シティアクセスの行動指針は、「おもてなしの心をかたちに」。
シティアクセスのスタッフは、お客様の立場にたって、考え、共感し、実行します。
シティアクセスのスタッフは、一流航空会社のシラバスによるマナー研修をはじめ、高齢のお客様に的確に対応できるように、警察の指導による高齢者疑似体験安全研修なども受講して、
実践の場に活かしています。
また、シティアクセスは、バスを配車するだけでなく、行程に関する様々な手配のプロでもあります。
旅先での宿泊や観光施設の予約、食事やお飲み物の手配なども、お客様のご希望に最大限沿うように手配させていただいています。
お客様から最初に連絡をいただいた瞬間から、密にコミュニケーションをとりながら、常に質の高いサービスを提供できるように心がけています。
お客様に感動していただけるサービスを提供することが私たちの使命です。
バスのことは、シティアクセスに相談しよう
A子さんのその後
さて、A子さんは、シティアクセスの気のよさそうな男性スタッフと電話で話をし、バスの利用の仕方について詳しく説明してもらったので、それを基にサークルの旅行プランを立てて見ました。
【静岡歴史サークル・龍馬の足跡をたどる A子案】
・静岡から新横浜までは、新幹線で移動
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・9:30 新横浜で、シティアクセスのバスがご一行をピックアップし、横須賀へ向かう
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・10:30 横須賀では、「坂本龍馬の妻・お龍の墓」、「勝海舟の断食之跡」、「ペリー公園・記念館」を訪問
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・12:00 フリーターム「軍港クルーズ(45分)」に行きたい人はここでどうぞ
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・13:00 みんなでランチ「海軍カレー」
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・13:30 横須賀を出発し、横浜へ向かう
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・14:30 横浜市内で、岩崎彌太郎ゆかりの「日本郵船歴史博物館」と「横浜開港資料館」を見学
↓
・16:00 横浜フリータイム。
龍馬の妻が働いていた「割烹田中屋」食事組は、みなとみらい地区のランドマークタワーで下車。
中華街で食事組は、山下公園で下車する。
シティアクセスのバスとは、ここでお別れする。
↓
・20:30前後の新幹線で静岡まで一緒に帰るので、各自新横浜までは自分で行く。
スケジュールは、こんな感じで、かなりまとまりがついてきました。
スケジュールが決まったら、次は準備しなければならないことを、ひとつずつ解決していくことにします。
●バスの種類
車内にテーブルのある、小型のサロンカーが、観光用には良さそうなので、これにすることにしました。
バスの中で、DVDがモニターで見られるので、歴史についての説明を映像を使って事前勉強することができます。
おまけに車内には冷蔵庫やカラオケもあるので、宴会しながら横須賀までいけるんですね(笑)。これは楽しそうです。
●飲み物とおつまみの手配
さすがに重たいドリンクを静岡から持っていくのは大変なので、シティアクセスに、オプションで飲み物とおつまみの手配をお願いしました。
こちらは、別途実費精算します。
●ランチの手配
横須賀や横浜の土地勘がなかったので、海軍カレーランチと中華街の夕食のお店の予約はシティアクセスにお願いしました。
こちらも、オプションで実費精算します。
●旅行傷害保険
万一のことを考えて、旅行傷害保険も、シティアクセスに加入をお願いしました。ケガや事故だけでなく、携行品の盗難や破損もカバーされるので、かけておくと安心ですね。
こちらも実費精算のオプションです。
●予約の時期
確実な手配を希望する場合は、1〜2週間前までに連絡すればいいそうです。グループのみんなにプランについての意見を聞いて、OKになったら早めに予約しようと思います。
後学のために聞いてみたら、たとえば、当日、バスが急に必要になった場合でも、バスが空いていれば配車してくれるそうです。
借りる時間も、3時間だけとかいう、「ちょこっと借り」もできるんですって。結婚式の2次会会場の送迎などに、使えそうですね。
●ルートの変更
当日、時間的なことや、メンバーの要望でルートを変更することは、運転手さんがフレキシブルに対応してくれるそうです。
行きのバスの車中で追加で行きたいところをリクエストされたら、どうしようと思いましたが、一安心です。
さて、これで、A子さんのプランはすべてカバーできるプランができました。この時間配分ならば、無理なく予定が組めそうです。
みんなの喜ぶ顔が目に浮かんで、A子さん、思わずうれしくなってしまいました。
バスを借りるといくらくらいかかるの?
さて、気になるバスの利用料金です。
料金については、お伝えしておかなければいけないことがあります。
正確なバスの料金は、残念ながらホームページ上でお伝えすることができません。
バスの料金は、ご利用いただくバスの種類、走行距離、拘束時間、ご利用時間帯、繁忙期の有無等の条件で、変わってくるからです。
ここで、バスの料金の決め方について、少々ご説明させてください。
バスの標準的な利用料金は、(1)貸切バス運賃料金、(2)実費(有料道路代・駐車料金等)、(3)オプショナル料金という構成になっています。
(1)貸切バス運賃料金
・バスの種類
・走行距離
・拘束時間
・ご利用時間帯
・繁忙期(春・秋で)あるか?
によって、異なります。
(2)実費精算していただく費用
・高速代、有料道路代(回送でかかる場合もあります)
・有料駐車場料金
・宿泊を伴う場合の運転手宿泊料金
上記及びその他バスの運行に必要な実費が発生した場合は、別途精算が必要になります。
(3)オプショナル料金
・宿泊や鉄道・航空券・観光施設等の手配
・ガイド、添乗員等の手配
・お食事やお飲み物の手配
その他、お客様のリクエストには可能な限り対応いたしますが、料金は別途精算が必要になります。
ということで、ご利用目的、ご日程、拘束時間、オプション等々の概要をお知らせいただければ、すぐにお見積りさせていただきます。
もちろん、お見積もりは、無料ですので、お気軽にシティアクセスに、電話やEメールでご連絡ください。
●A子さんの場合は・・・
さて、A子さんの行程であれば、拘束時間が6時間30分で有料道路や駐車場を使うので、通常料金ですと大体60,000円〜70,000円くらいになりそうです。 ということは、17人の参加メンバーで頭割りすると、1人あたり、4000円前後ですね。
気候が良く、観光客が集中する特定の季節は、「ハイシーズン」となって、料金は高めになるそうです。
また拘束時間や走る距離が変われば料金が変動するので、グループのメンバーと日程を調整した上で、シティアクセスに相談することにしました。
バスってこれまで、借りたことなかったけれど、こんなに簡単な手続きで借りることができるなんて、思っても見ませんでした。
それに、こんなに細かなわがままプランにばっちり合うスケジュールが、バスを借りれば実現できるんですね。

あ、もちろん、サロンカーでの飲み会なども楽しみです。
バスの中で、坂本龍馬のビデオを流しながら、龍馬談義をメンバーでワイワイ楽しみたいと思います。 でも昼間っから酔っ払いすぎないようにしなくっちゃ!!!
A子さんは、肩の荷が降りて、久しぶりに笑顔が戻ってきたようです。
シティアクセスに連絡してみる
さて、想像して見てください。
もし、A子さんがシティアクセスのバスのこと、このまま知らなかったとしたら・・。
きっと、今頃、まだツアーの旅程について、頭を痛めていることでしょう。そして、グループの仲間からも、「計画まだなの?」と文句が出始めているかもしれません。
そんな悩みをお持ちならば、とにかくすぐにシティアクセスに相談してみてください。
経験豊富なスタッフが、最高のプランになるように、一緒に考えさせていただきます。
シティアクセスのバスを100%使いこなして、充実した旅行プランを手に入れてください!
お見積もり・問い合わせ方法
お見積もりは、カンタンです!
下記のお申し込みページに必要事項を記入の上、送信してください。担当スタッフが、迅速に対応させていただきます。
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詳しい説明をご希望の方は、下記まで、お気軽にご連絡お願いします。











